クロスロード英語検定

  • 2013.07.05 Friday
  • 08:09
 
ぐっどもうにんぐです。ぼくです。

(みっつんが自分の名前を聞かれた時、「ぼくです」と答えたのがヒットしたので、使用しました。笑)


Andrewが来て、一週間が経つというのに、ぼくはまったく英語を使っていません。



まず、ぼくが英語ができるかどうかをみなさまに伝えなくてはなりませぬ。






あんまりできませぬ!笑






どう判断すればいいかというと、Scottさんは英語を話せる相手には、英語でドバーと話しかけます。

Takaeちゃんとかyu-kiくんには英語で話すことがよくあります。


ぼくには、一度もないです!笑



確かにアメリカ人が通常会話するスピードで話しかけられたら、もう勘で答えるしかないのです。笑



もし、Scottさんに英語で話しかけてもらったら、あなたは英語が話せる人です!!笑

これを「クロスロード英語検定」と呼びます。(今、初めて呼びました。笑)





ちなみに、英語がネイティブで日本語が話せる人の特徴として、ふつうに日本語を話している時に、英単語が出てくるとそこだけ流暢な発音になるのに憧れて、最近真似しています。笑


例文)「おまえ、オレのSanctuary(領域、聖域)に足を入れてくるなー」



そして、もし相手に、

「え?今、なんて言ったの?」

と聞かれたら、こう答えたいです。


「日本語では、なんて言えばいいのかな?」笑









英語ってむずかしーけど、たのしーですね♪













『学校では教えてくれない英会話レッスン』第4弾【ファストフード編】

  • 2010.12.08 Wednesday
  • 17:06
 
『学校では教えてくれない英会話レッスン』第4弾。

今回は、【ファストフード編】です。ちなみに、「ファースト」じゃなく、「fast」ね。

留学した場所の近くに、マクダーナ(マック)があったから、よく行った。

注文の際、写真に指差して、

「This one, please」と言った。

そうすると、お姉さん怖い。笑

日本語的には、「これ1つちょうだいな。」

別に、はずれではないが、いい大人が、それはない。

さらに、お持ち帰りしようとしたとき、日本人おなじみの

「Take out, please」

そしたら、「Whatttっっ?」 おもいっきりにらまれた。笑

そりゃーそのはず。意味は、「持っててください。」完全に、意味不明だし。


僕が友人に、「マクダーナで注文するの怖いんだけど〜」と打ち明けたら、以下の2つを教えてくれた。

それを使用して以来、お姉さんの眉間にしわが寄ることがなくなった。笑


  

注文編系

Could I have (this one), please」

とても丁寧で、何かをオーダーするときは、だいたいこれでOK。

訳すと、「(これ一つ)、いただけませんか?」となる。

発音は、「クダイハブ〜」がいいね。

 

お持ち帰り編

たぶん怖いお姉さんは、「here? or to go?」らしきことを言ってるから、

聞き取れなくても、「To Go, please」で大丈夫。


番外編

ドライブスルーに、自転車でお持ち帰りしようとしたら、お姉さんが怒鳴ってたから、それはやめたほうがいいよ。(謎)

学校では教えてくれない英会話レッスン③【別れ際編】

  • 2010.12.02 Thursday
  • 19:08
 
『学校では教えてくれない英会話レッスン』第3弾【別れ際編】いきます。

「別れ際」と言っても、恋人の別れ際じゃないです。笑

皆さんだいたい去り際のとき、

Good-bye

と思ってません?あるいは、言ってませんでした?

日本人同士で、別れ際に「さようなら」ってあんまり言わないですよね?

「じゃあ、またね〜。」とか「では、また後日お会いしましょう」ですよね。


同じように、留学しているとき「Good-bye」っていう、アメリカ人に会ったことありません。笑

僕から言わせてみれば、

「あばよっっ」(by 柳沢慎吾)笑

です。ありえません。かっこ悪いです。笑 

せめて、「bye(ば〜い)」だけです。

というわけで、あちら(米国)でよく聞いた、使えるものを教えましょう。

  

See you

See you later(またね)

See you soon(近々会う場合)

See you then(じゃあまたその時ね。)


なんだか「later」がつくと、「ちょっと後で」と思いがちですが、「また」に近いです。だから、後日会う予定でも「See you later」は使えます。


まったく同じ意味ですが、たまに「Catch you later」も使ったらいいと思います。


当分会えない場合、でもまた会いたいという気持ちを表すのに、

「See you someday」(またいつか会うべ)っていうのも使えます。


習ったことのある「See you around」と「So long」は聞かなかったな〜。

使うかもしれませんが、ネイティブの人に頻度を聞いてくださいね。

 

その他

「Have fun!」(楽しんでね)=相手がどこか行くときとか。

「Take it easy」(元気でね)=いつでもOK

「Take care」(お大事に)=相手が調子悪い時。

「Good luck!!」(がんばって!)=相手が何か頑張ろうとしていうとき。

  などなど、状況に合わせて使ったらいいかも。

学校では教えてくれない英会話レッスン②【挨拶編】

  • 2010.11.19 Friday
  • 22:11
 
本日、子育てセミナー終了後、ステキでトールペイントの大御所な古森さんが、
こう言ってくれた。

「ごとーせんせーのブログをいつも楽しみに見ています。特にあの英語の、えっと英語の・・・」
「ああ、『学校では教えてくれない英会話レッスン』ですね?」
「そう、それです!」

てな感じで、嬉しいことを言ってくれたので、第2弾いっちゃうよ〜〜〜


前回は、省略形をやりましたが、今回は【挨拶編】。



だいたい学校の英語教育では、挨拶のとき、

How are you? 」と尋ね、それに対して、

I'm fine thank you, and you?」と答えなさい、と教えている。

そんなやりとり、あっちで聞いたことない!!!

こんなの僕に言わせてみれば、

「ごきげんうるわしゅう。」「かたじけない。おぬしは?」みたいなものだ。笑

というわけで、あちら(米国)でよく聞いた、かなり使える挨拶を2種類教えましょう。

  

How

1. よく聞いたのが『How are you doing?(元気〜?)』だった。それに対して、どう応えるか。

good(ええで)」「not bad(悪くないけど)」「It's OK(まあまあ)」「doing well(いい感じ)

 

2. それから、一番耳にした挨拶で、最初いったい何を言ってるんだろ?と聞き取れなかったのが、

How is it going?訳せば、「どうよ?」って感じかな。

聞こえたサウンドは「ハズィゴーイン」これは覚えておこう!

応え方は、上記と同じである。

 

What

3. そして、How is it going?の次によく使っていたのが、

What's going on?である。ジャニーズの歌にもあったよね?

この場合の応え方は、How系とは違う。

「なんかあったかい?」と聞いてるので、「別に」「特に何もないよ」と返答する。

つまり、「Not much」「Nothing」となる。

間違えて、「Awesome!(絶好調)」って言ったら、それはそれで笑える。

 

4. あとカジュアルな仲間同士では、

『Hey, what's up?

意味はWhat's going onと同じである。

 

おまけで、もっとフランクな間柄だと、

Hey dude, what's up man?

(「ヘイデュードゥ ワッツアップ メーン」)

これを知っていたら、かなりツーだ。但し、男性限定?でもこの言い方古いかも?笑


学校では教えてくれない英会話レッスン①

  • 2010.11.13 Saturday
  • 20:50

昨日、英会話教師が20分遅刻したので、その間、久しぶりに英語を教えた。

名付けて、

「学校では教えてくれない英会話レッスン①」

 

よく洋画を観たり、洋楽を聴いたりする人は、よく耳にすると思うが、
実際、米国でも日本と同様、普段の生活で、書き言葉が話し言葉なわけがない。
略して会話されることが多い。


そして、これを知ってたら、「お〜コイツ本場を知ってるな?」とアメリカ人に思われ、

ガンガン話しかけられる。笑

 

例えば日本語でも「行かなくてはならないです」「行かなきゃ」それと同じである。

 

この3つだけ紹介しよう!よく耳にしたから、絶対使える!

● (be)going to = gonna(ゴナ)

例)I'm going to work. 「働くつもりです」

        

  I'm gonna work.

この使い方として、よく使われるのが、

「What are you going to do?」を略して、「Whatya gonna do?(ワチュゴナドゥー)」

 「どないするん?」(意訳)


● want to = wanna(ワナ)

例)I want to eat「食べたいです」

     

  I wanna eat「食べて〜〜」(意訳)


●got to = gotta(ガラ)ガッターと言わないように。

例)I got to go.「行かなくてはなりません」

     

  I gotta go.「行かなきゃ」(意訳)


ちなみに「わかった」をI got youというが、I gottya⇒gottya(ガッチャ)とよく言う。

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